看板って、お店や会社が「ここにありますよ」っていう存在を訴えたり、企業・会社のイメージ、お店の個性や雰囲気などなどを人に伝える手段であって、お客様が会社やお店に抱く第一印象は看板や外観で決まるといっても良いのではないでしょうか。
もし、そんな大切な看板の蛍光灯が切れていたり、汚れていたら、「清潔感がないなぁ」「流行っていないのかなぁ」等々のマイナス印象を与えてしまうかもしれないですよね。 看板が壊れているなんていうのは、一番危ないですよね。
ひょっとして看板が外れて歩行者や車にあたって一大事になることだって考えられます。そうなったら商売どころじゃなくなってしまいますね。 みなさんのお店や会社の信用を常に保って、繁盛させてていくためにも、看板のメンテナンスを通じて、クレイン工芸社がお力になります!
ネオン管が点灯していなかったり、一部分が消えた状態です。放っておくと他のネオン管が悪くなったり、電圧を上げる機械(トランス)が悪くなったりするので早めの交換が必要です。お客様に繁盛していない・流行っていない印象を与えたり、ルーズな印象を与えるかもしれません。
雨水の水垢や看板枠からの錆が付いたりして、看板面が汚れている状態です。手の届くところであれば定期的に拭き掃除が出来ますが、高い所に取り付いていたりすると、中々掃除が出来ませんよね。特に飲食店様であればお客様に不潔感を持たせてしまいかねません。頑固な汚れになる前にメンテナンスをお勧めします
看板の枠や看板を支えている柱が錆びた状態です。決して清潔感がある状態ではありませんし、看板に溜まった雨が錆を含んで落ちて周りの人にご迷惑を掛けるケースもあります。また、看板の表面に錆が出ているということは、看板内部はもっと錆びている場合があり、看板の落下に繋がる可能性もありますので、一度ご確認下さい。看板でペンキを塗ってある箇所があれば看板寿命を延ばす役目もありますので定期的な塗り替えをお勧め致します。
「看板や柱に錆がついていると・・・。お客様に汚いイメージを持たれてしまう、錆水が落ちて人の服を汚す、看板や柱の強度が弱まって落下や倒壊に繋がる・・・等々、良い事がありません。ペンキを塗り直すのはもちろんの事、全体の点検も勧めします。」
「看板や柱に錆がついていると・・・。お客様に汚いイメージを持たれてしまう、錆水が落ちて人の服を汚す、看板や柱の強度が弱まって落下や倒壊に繋がる・・・等々、良い事がありません。ペンキを塗り直すのはもちろんの事、全体の点検も勧めします。」
風が吹くと看板が揺れたり、きしんだ音がする状態です。看板の破損や落下の可能性があり、歩行者やお客様に怪我をさせてしまいますので早急の調査、対応が必要になってきます。錆具合、ボルトやネジの締め具合、塗装劣化の有無、電気の点検等々、3年に一度は看板チェックをする事をお勧め致します。
クレイン工芸社は昭和45年創業以来、「職人による心のこもった一所懸命の看板創り、心のこもった現場施工」をモットーとしております。今後も、「看板を通じお客さまに豊かになっていただくためには、どうすれば良いのか?」という想いを常に心根に持ちながら、お客さまのニーズにお応えできるように、変化し続けてまいります。また、小さなパネルやネームプレートから大きな屋上看板、飲食店、物販店、アミューズメント施設、自動車屋さんなどなどの看板、また室内におけるデザイン的なサインなど幅広く手掛けておりますので、こんなお願いでもいいかな?と思いついたら、どうぞお気軽にお問合わせください。
株式会社クレイン工芸社
屋内・屋外看板広告物、看板企画・製作・施工、ネオンサイン、アクリル加工、大型インクジェット
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